2019年1月26日土曜日

【発売すれば】ラヴニカの献身シングル購入とハイドロイド混成体の高騰【もちろん買うよね】

はい、待ちに待った「ラヴニカの献身」発売日。

早朝よりシングルカード購入でございます。

予定が詰まりに詰まった一日の初め。

何時もは仕事終わりか仕事前――発売日が休みなのは久しぶりです。



本日の収穫はといいますと。

2200円×4枚:《ハイドロイド混成体》
1300円×4枚:《首席議長ヴァニファール》
  280円×3枚:《荒廃ワーム》
1300円×4枚:《成長室の守護者》
  800円×2枚:《繁殖池》
  400円×4枚:《培養ドルイド》
  100円×4枚:《強撃/脅威》
  129円×4枚:《プテラマンダー》
  129円×4枚:《野生の律動》
1999円×1枚:《プテラマンダー》日Foil
1599円×1枚:《プテラマンダー》英Foil

こんなものと相成りました。検討に検討を重ね、最終的には衝動買いを行っております(Foil)。

消費税も入れると――あまり考えたくないですね。

ポイント、万歳。

リストをみれば一目瞭然。あの手のデッキを組もうと画策しております。しかし、本日のFNMは見送ったためいまだ実戦未投入。

アリーナとは構成がかなり違うのです(ワイルドカード不足)。

っていた環境初陣戦――は、何時の間にか見返りの少ない大会になっており、キャンセルに。

何時ものお店で遊ぼうかな。








さて、トップレアに迫らんとしており、予約段階で買えなかったことを嘆いていた《ハイドロイド混成体》ですが――1日で純然たるトップレアになってしまいました。



2200円で高いと思いながら買ったのですが、その値段でも非常に運が良かったようで、久々の4千越えカードの爆誕です。





というわけで、さすが神話レア、あっという間に爆上がしてしまいました。

高橋プロのダイレクトマーケティング――ではなく、純粋に強いんですよね。



発売直後の乱高下は楽しいものです。投資の一環として――とはいわないまでも、せっかく買ったカードであれば、値下がるより値上がる方がいいのは資本主義社会の住人であれば当然でしょう。

さて、この《ハイドロイド混成体》は今後、どのような値段の推移を辿るのでしょうか。

そもそも、活躍するのか!?

――ミッドレンジ以降であれば、タダツヨのカードかつ叩きつければもれなく勝つので使われるでしょう。

新環境の《スカラベの神》は伊達じゃないですね。






プロでも予想は難しいんだよなぁ。

予想している段階では、デッキ組んだりはしてないのかな?

実際に使用してみないとわからない部分はあるよね。

アリーナやMOでは、1週間早く環境が始まるけど、判断に影響するほどの試行回数は出来ないのでしょうか。

MOでは、全てのカードの価値がダダ下がりの中、見事にセットのトップレアに輝いています。

それでは。
お、カーンの定番芸かな?(白目)

《ドミナリアの英雄、テフェリー》はどうしたっけ?



《恩寵の天使》、《騒乱の落とし子》、《混沌をもたらす者、ドムリ》……トップレアとは一体?(深い)

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