佐藤レイプロを含むMPLサファイアリーグプレイオフは、タケコプターの人でお馴染み、ゴルガリアドベンチャーをかるPiotr'kanister'Głogowskiプロが制しました。
《むかしむかし》の大量採用が目についたMPLリーグの予選ラウンド。
バントゴロス、バントフード、緑白アドベンチャー、ゴルガリアドベンチャーの4デッキが予選を通過しました。
非緑のジェイスカイ創案の火は残念ながら突破ならず。
とはいえ、《創案の火》の可能性は存分に見せてくれました。
Hipsters of the Coast (@HipstersMTG) 2019年9月30日 - Hipsters of the Coast (@HipstersMTG) 2019年9月30日 リーグ参加者中7名が採用、全体では19枚使用されている。
今週から再始動となるMPLリーグ。
その第一陣の予選デッキが公開された。
圧巻は、《むかしむかし》の採用率。
リーグ参加者中7名が採用、全体では19枚使用されている。
0マナサーチ呪文はやはりよくないのだ。
いや、0という数字が、よくない。MTGでは悪いことするって歴史が証明、ウィザーズはホガークであんまり学ばない。ファイレクシアマナでも、発掘でも、親和でも、モックスシリーズでも、あいつら勉強しない。
2016年の殿堂プレイヤーであり(もう一人は、そう、渡辺プロだ)Reid Duke、William Jensen擁するPeach Garden Oathの一員として活躍したトッププロ、Owen Turtenwald。
あの事件と同時期、何故かMPLより姿を消し、表舞台から去ったとも思われていましたが、ここに復活。
渡辺プロの一連の事件により、欠員が出たMagic Pro League(MPL)。
まさかのハートストーンプレイヤーとして。
MTGアリーナで行われるミシックチャンピオンシップⅦの開催要項が発表されました。
スタンダードのBO3と、BO1やデゥオスタンという奇抜なフォーマットは消滅し、25年の歴史を持つ大会形式に変わったようです。
とはいえ、予選ラウンドは相変わらず見慣れないトーナメント方式ですが。