2020年5月11日月曜日

コンバットドリルって難しい



はま屋のはまさんが代表格なコンバットドリル。

昔から詰めMTGは良く使われているが、この手の問題は状況設定次第で解がなくなる。残るのは、個人の嗜好だけだ。

それを面白いととらえるかどうかはその人次第。

そういえば、昔、中級者ですって暴れた人いたね。







自分の回答は問答無用で殴りつけて、なんか出てきたらデッキの除去呪文がなんとかするだろう(byボーラス教団)である。

デッキに除去は大量にあるでしょ(除去コン好き)。

……とまぁ、考えを投げつけたけど、うん、問題の条件なさすぎて駄目だな。

単純解答できない難問って、当たり前やん。回答はあるけど、解答はない、プレイヤーの好みを聞くだけの問題だな。

考えるだけ無駄か。

答えによってそのプレイヤーの嗜好はわかるけど、別にそれで練習になったりはしないよね。

構築かリミテかの設定もないし、相手のデッキもわかんないし、あと引きで云々とか、そんなん景山さんの言葉通り――MTGというゲームでは全部そうじゃない?

相手の引きを考慮して確率と戦うには、手がかりとなる情報がなさすぎてどうにもならん。

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