2018年3月23日金曜日

GP京都2018出発前夜



メインボードは完成しましたが、サイドボードはまだ未完成。



GP出発前夜ではありますが、いまだそのような状態です。

まさかのデッキリストは紙での提出という、初っ端から糞ではありますが、ギリギリでも可能なのはいいところ。今回はバイがないので、可能なのですね。

さて、弄っているのは緑白カンパニーではありますが、ここで朗報が。

チーム武蔵所属、奇しくも同じ場所で行われたPT京都での活躍も記憶に新しい行弘プロが、緑白カンパニーに関する放送を公開しています。

神決定戦優勝者のコメント投稿もあり、勉強になりました。アブザンカンパニーとは理論が違いますね。

緑白カンパニーの可能性を探る




現状悩んでいるのは、ジャンド対策です。コンボ内蔵型の緑白カンパニーは、トップメタの一角であるジャンドに相性が悪いのが困りものですね。

かといって、以前使っていた除去マシマシの緑白カンパニーでは・・・・・・。

コンボ内蔵型かつ除去マシマシも考えましたが、しっくりこないです。

緑白カンパニーの苦手なカードは、闇の腹心・漁る軟泥・渋面の溶岩使いです。

除去との1対1交換はいいのですが、その後のリカバリーが、環境随一なため、辛い。

除去+台所の嫌がらせは、バーンも対策できて、良い方向なのですが。



0 件のコメント:

コメントを投稿